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ディスコツィンズVS頭文字D!?

日本発にして日本初の本格カー・アクションムービー 「スピードマスター」と、日本が誇るディスコディオ 「DISCOTWINS」コラボレートイベントが開催決定!!

バックを支えるの面子も関西アンダーグラウンドの 屋台骨を支える玄人達。さらには京都から話題の パフォーマンス集団「wah」も参戦決定!難波rockets とclub saomaiをぶち抜きでつなぎ3フロア構成をなった 本会場がどうなるのかは来てのお楽しみです!

Nouvelle Discothe`que×Speed Master

at 難波rockets+club saomai
8月10日(金) 23:30 START!

Charge:\3,500(w/1D)
ADV: \3,000(w/1D)
来場者全員に映画の割引チケットをプレゼント!

Guest:DISCO TWINS(DJ TASAKA+KAGAMI)
鮎貝 健(Ken Ayugai)

Live PA: BODIL、Groovetune、凡愚ユニット

DJ:ハマナカミチ(Hamanaka[hunch pro./Vario]+ Mitchy[Vario]) 、WIRBELWIND
VJ:sonic-r
MC:軍曹

sub floor DJ:
JUN OHMUNE、HAMANAKA、mitchy、TABA、SIDEONE a.k.a. DJ YOKOGAWA、tatsuya、masaya
Performance:
wah

【このイベントは既に終了しています】
スピードマスター



SPEED MASTER

 全米でチューンナップ・カーブームを巻き起こした『ワイルドスピード』シリーズ。リアルなドリフトシーンが話題となった『頭文字D THE MOVIE』。数々の本格カー・アクション映画が世界で製作される中、チューンナップ大国日本から最速伝説が誕生します。神業的なチューンナップ、限界ギリギリのテクニック、スピードにとりつかれた走り屋たちが命を削り、極限バトルを繰り広げる!『スピードマスター』は"速さ"を追及する男たちの死闘を描いた、日本発の本格カー・アクションムービー。
主人公、颯人役にはフジテレビ系ドラマ「浅見光彦」シリーズで人気の中村俊介。心に傷を持つ寡黙な走り屋をクールに演じる。颯人にバトルを挑む狂気のストリートレーサー勇弥役には、NHK朝の連続ドラマ小説「どんど晴れ」にレギュラー出演中の実力派俳優、内田朝陽。『時計じかけのオレンジ』のアレックスを彷彿とさせるトリッキーな悪役を怪演し、強烈なスパイスを作品にふり掛けてくれた。颯人に窮地を救われた少女"まひろ"役には、『幸福の食卓』で初映画初主演を果たすなど、いま最も期待されている若手女優、北乃きい。撮影当時、弱冠15歳であったにもかかわらず、ベテランの俳優陣と堂々と渡り合い、大物の片鱗を見せている。
メガホンをとるのは『ブリスター』『恋文日和』『最終兵器彼女』と、話題作を撮り続ける須賀大観。軽快なテンポで全体をパッケージしつつもドラマ部分をしっかりと味付けすることに定評のある須賀は、例えカーアクション・ムービーであっても、『ワイルドスピード』のようなノンストップアクションにはせず、勧善懲悪の明快なストーリーを骨格にして展開に緩急をつけ、王道のエンターテインメントに仕上げている。
www.speedmaster-movie.jp
ディスコツィンズ ■DISCO TWINS (DJ TASAKA + KAGAMI)

DJ TASAKAとKAGAMIによるDJユニット。90年代後半からテクノDJとして個々に活動していた二人が2000年に行われた電気グルーヴのツアーにサポートメンバーとして参加したことをきっかけに“DISCO TWINS”を結成。
東京のクラブを中心に活動を開始する。テクノ、ハウスをベースに、ロック、ヒップホップからJ-POPなど、ジャンルレスなセレクトで4台のターンテーブルと2台のディスコミキサーを巧みに操る独自のプレイスタイルが話題になり、2003年に初のMIX CD『DISCO TWINS MEGA MIX』(キューンレコード)をリリース。同年に初の全国ツアーを敢行。2004年からは新木場agehaにてユニット名を冠したレギュラーパーティを行っている。
2005年にDJ TASAKAは自身のオリジナルトラックのみをクラブでライヴレコーディングしたアルバム『GO DJ』を、KAGAMIは元スーパーカーのナカコー、シーナ&ロケッツのシーナなどをフィーチャーしたアルバム『Spark Arts』をリリース。そして2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした“DISCO TWINS”初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリリース。9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット“DISCO K2 TWINS”名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月1日に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演した。
www.discotwins.net
www.djtasaka.com
www.kagami-computer.com
ken ayugai 鮎貝 健(Ken Ayugai)

'93年MTV JAPANのVJとしてデビュー。以後、テレビ、ラジオ、ナレーション、映画出演、イベントMCから音楽活動まで、幅広く活動中。
最近では深夜にも関わらず驚異的な視聴率を記録し続けた「ヘビメタさん」、「ROCK FUJIYAMA」(TX)のMCとして話題に。また「ジャンクSPORTS!」(CX)「JAPAN COUNTDOWN」(TX)をはじめ、その独特なトーンを活かしたナレーションでも注目を集め、「NISSAN」CIロゴなど、TV-CMの声も多数。

音楽面では現在バンドTOBYASを中心に活動。また、THE YELLOW MONKEY「LOVE LOVE SHOW (English Version)」の英詞をボーカル吉井和哉と共作。織田裕二への楽曲提供をはじめMCU、hide、布袋寅泰、B’z松本孝弘ほか、多くのアーティストとライヴやレコーディングを通してコラボレート。最近では元メガデスのマーティー・フリードマン、ROLLYらと結成したROCK FUJIYAMA BANDの活動に注目が集まっている。

映画は2000年「BLISTER!」でスクリーン・デビューし、サウンド・トラックにも楽曲を提供。主な出演作に永瀬正敏と共演した「けものがれ」や「下妻物語」、2007年には「ROBO☆ROCK」「SPEED MASTER」の公開を予定している。
www.grind-org.co.jp/

BODIL ■ BODIL(Velour/UNDERMINE)
様々なユニットを経て2003年より活動を開始。 京都、大阪を中心に数々のパーティーに出演。 05年にはHYDROGENIC PROJECTによる映像作品 「drops garden」(学研)で音楽を担当。 テクノ、ミニマル+NEW WAVEをコンセプトに、 ライブではメインボーカルとコーラスとシンセの 三人構成で行っている。
http://bodil.syuriken.jp
Groovetune ■ Groovetune(MIND CIRCUS RECORDS)
1999年より大阪を拠点としDJ活動を開始、地元での活動に加え他府県でのゲストDJを行い、 国内外のDJと共演。 2003年には福岡FiredUp Recordsから1st12インチシングルを発売。 2004年にインディーレーベル"MindCircusRecords"を設立。 これまでに4枚のアナログをリリース。
D.I.Y.精神に基づき、ありったけのアイデアをカットアンドペースト。 Frank Zappaを心の師と仰ぐ。
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1000400231
wah ■ wah
2002年にアートユニットwahを結成。  2006年以降は、制作という概念を捨て、 衝動的に何かをするという行動本意の集団へ。 「うまい棒を1万本買う」「反対する」 「すべって遊ぶ」など多数のプロジェクトを行う。 一部のプロジェクトはTV、新聞など多数メディアに取り上げられた。  また、2007年からワークショップなど 社会交流の場も積極的に設けている。 ワークショップ参加者と共同でプロジェクトを立ち上げ、 その場に生成された可能性を共感、共有することが主な目的。 関西ではプラネットステーションやshin-bi、人形劇団などで活動を行っている。
http://fine.ap.teacup.com/wah-blog/


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